2025.12.6 Sat. 11:00-18:00 / 12.7 Sun. 11:00-17:00
本展示は、法政大学の写真サークルである市ケ谷・多摩カメラ部、写真研究会、小金井写真部の3団体に所属していた卒業生による写真展
卒業後も続く写真への情熱と、仲間との絆を「Re:」というタイトルに託し、それぞれの個性と表現(色)を展示しました。
過去と未来を繋ぐ写真展を創る喜びが詰まった企画です。
2025.11.28.fri - 12.1.mon
11:00 - 18:00
衣装製作者・被写体の天月スイが本展のために製作した衣装を自身が着用し、それを写真家toshikiishiwaが撮影。
企画構想から本展まで1年という歳月をかけた、写真と衣装を7つのテーマに沿って展示します。
・Photographer
Toshiki Ishiwa
フォトグラファー、作曲家。
儚さを感じる彼の表現は常に人の心にスッと入り込む美しい世界観で描がかれている。
2016年にはharu wagnusらと行ったアートエキシビジョン「波紋 - HAMON-」でクリエイティブと音楽制作を担当。
2020年、4 Silent Birds X FUJIFILM 「Photo Exhibition vol.1 」に参加。
アーティスト写真の撮影なども手掛けており、SNSを通じて幅広く活動中。
・model / 衣装製作者
天月 スイ
目を惹かれる強い眼差しの一方で、透明感や爽やかさを感じさせる被写体としての表現に定評がある。
また、独自の感性をもって制作される衣服は普段着から舞台衣装まで幅広く、デザインから縫製まで全てひとりで行っている。
2025.11.20.Thu~11.24.Mon
「幸せ」を呼ぶ福ろう道場より
この度、筆ペンで描く言葉と線の温かみを通して見る人の心を和ませる作品展。
日常に寄り添うメッセージや季節の移ろいを表現した作品を通して、筆文字の魅力を広く発信します。
2025.11.7.Fri ~ 11.9.Sun
11:00~18:00
「病気になったのがママじゃなくて自分でよかった」この一言を見たところから小児がん支援活動チャリティーカレンダーが始まりまった2024年秋。今年は、チャリティーカレンダーに加えてチャリティーグループ展を開催。
ご来場者さまと作る「花曼荼羅」。レモネードスタンドを開催。
子どもたちの作品で作成しましたチャリティーカレンダー、チャリティーグッズなども販売。
@168lemonade_stand
@konny_168lemonadestand
2025.10.10(金)〜10.13(月)
11:00〜18:00(最終日:15:00まで)
参加アーティスト
・アクリル点描画家 Sakura Isono
・イラスト画家 Mami Tsunoda
・ストリートスナップ Tatsuo Harashima
3名のアーティストユニットで東京23区を展覧会で回遊するプロジェクト
「ind」
2025.10.3(金) ~10.6(月)
過去から見たいへ、目の前の世界は揺らぎながら続く。何を写すか、何を想うか、何を目指すか。
わたしが決める、わたしのげんざいち。
ind・意味はひとつじゃない。
放課後写真部メンバー
aoi
Tauji
西尾 遥 @awa_re_20
牧野 文音
ななめ
悠
sakura
Hikari Amano @hkr_amn
カノン
Hase Photo @hase10phot
2025.9.26(金)~9.28(日)
12:00〜18:00
主催:墨玄会 宮野玄妙
※中国茶会「紫俊茶堂 さんず茶人」
開催日:9/27(土)9/28(日)
お茶代:¥1500(茶菓子付)
2025.9.12(Fri) - 9.14(Sun)
11:00~17:00 (LastDay:16:45)
創作コスやミリタリーコスの人気ジャンルである「武装女子」ジャンルを愛するカメラマン達が数々の方法で表現する写真展
出展者(8名)
2025.9.6 sat - 9.7sun
PICTEが運営する無料の写真コミュニティPICTE-Labは、今年の4月に発足しました。「Prologue(プロローグ)」と名付けられたグループ展はPICTE-Labにとって初めての試みです。私たちはこの写真展を通じて、これからもっと写真展や写真を深く楽しんでいきたいという熱い意気込みを込めた、まさに「始まり」を意味する本展です。
・PICTE:「写真展をもっと身近に」をコンセプトに2021年から運営を開始したプロジェクト。運営会社:株式会社フォトモ 責任者 :福田新
▼参加者一覧
A
aS
大河原葵(Aoi)
大野悠
カワゴエユウキ
klee
ごましお
zarame
しずる
sekitomo
たろう
千景 新
透翠
naz
ひまき
ひろた
福
mina
みゆ
瞭
Ryohei Sato
2025.8.29 fri〜8.31 sun
旅。
人生は旅だと申します。旅する心、忘れたくないものでございます。つかこうへい作「ストリッパー物語」で、支配人が言うこの台詞が大好きだ。旅、トリップ。トリップする時。文字通り旅行をする時。ふわりとどこか遠くに飛ぶ(跳ぶ、翔ぶ)時。眠り、酒、匂い、音、思い出。
次はどこに、旅をしよう。
中村更紗
2025.8.7〜8.11
同じ予備校で学んだ3人の作家による二度目の三人展。
それぞれ異なる土地で培われた感性が一堂に会し、作品同士が調和し共鳴することで、作家一人では生み出せない新たな文脈が生まれる空間を演出。
花月:愛知県立芸術大学学部二年油画専攻【Instagram:kaduki__ oilart】
MI:東京造形大学絵画専攻二年【Instagram:@moi._.mavie / X:@mimi_ amoi】
NoA:ブレーメン美術大学(ドイツ)【Instagram:@noaartamoi__art__】
2025.7.17(木) -7.21(月)
モンゴル高原の聖地、アルタイ山脈にインスパイアされた4名のアーティストが描く、モンゴルの精神性、自然との共生、そして、いまを生きるモンゴルの姿。
アートの力で国や文化を超えた交流を深めたいという彼らの願いが込められた日本初のグループ展
エルドンムンケ/ERDENMUNKH
呼斯楞/フスレーン
都日斯木吉/トゥルスムジ
柯西格巴图/ケシゲバート
2025/6/27(金)~6/29(日)
二次元フォトグラファー「KAZUMA」の初個展 ※個人によるファンアート展
メディア、雑誌等で活躍するコスプレ専門のカメラマン.加工合成を駆使したかっこいいヒーローたちのコスプレ写真作品
二次元フォトグラファー「KAZUMA」X:https://x.com/kazuma_aono
2025年6月6日(金)〜6月15日(日)
同じ職場を経て、それぞれの道を歩んでいる3名のフォトグラファーが各々の視点で「青春」を紐解く。
延命悠大 @yudai.e7
しばたみのり @_mino_sone
三村祐之介 @3__son
2025.5.28〜6.1
モノクロで物語を映す 背番号6落合と緊縛を素に作品を創るHILOの異質二人の展示
◆背番号6落合:「継ぐこと」や「繋ぐこと」への神秘性に着目し、祈りや信仰心の数世代に渡って受け継がれてきた様子を主要なモチーフとして撮影している。
◆HILO:緊縛技術で「関係性」を表現。鑑賞者の深層心理へのアプローチ、感情や思考を呼び起こす研究。日本の発祥文化としての※※「緊縛美」※※を日本人として世界へ発信している。
2025年5月6日〜10日
東方華装展実行委員会
2025・4/26Sat.〜5/5Sun. 11:00〜18:00(最終日15:00) Instagram @towa_sea_art , X towa_sea_art
2025年3月6日ー10日
2025年1月10日ー12日
